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今回はドキュメンタルシーズン3です。

参加者一覧

極楽とんぼ山本 1968年2/28 吉本 推定年収500万円 独身
TKO木下 1972年1/16 松竹 推定年収5000万円 離婚
ケンドーコバヤシ 1972年7/14 吉本 推定年収1億7千万円 独身
レイザーラモンRG 1974年6/8 吉本 推定年収1000万円 既婚子供1人
フットボールアワー後藤 1974年6/18 吉本 推定年収6000万円 既婚子供1人
サンドウィッチマン伊達 1974年9/5 グレープカンパニー 推定年収5000万円 既婚子供1人
野生爆弾くっきー 1976年3/12 吉本 推定年収500万円 既婚子供2人
プラスマイナス岩橋 1978年8/12 吉本 推定年収450万円 既婚子供2人
ロバート秋山 1978年8/15 吉本 推定年収2000万円 既婚子供1人
オードリー春日 1979年2/9 KDS 推定年収1億円 独身

野生爆弾くっきーはシーズン1に続き2回目の挑戦。他の9人は初参戦となりました。今回も年収に関しては1人ずつ調べましたが、明確になってない人に関しては合理的に推定いたしました。今回の最高はケンコバの1億7000万です。やはりピンだと多いですね。次点は最年少の春日。事務所が吉本でない点、お笑い以外(ボディービルディング、フィンスイミング系)の収入が多い点で1億となっております。

退場した順番

  1. 野生爆弾 くっきー
  2. サンドウィッチマン 伊達
  3. レイザーラモン RG
  4. フットボールアワー 後藤
  5. プラスマイナス 岩橋
  6. ロバート 秋山
  7. ケンドーコバヤシ&オードリー春日(同時)

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最初の脱落者はくっきーさん。今回から新しく導入されたルール「ゾンビタイム」での活躍の方が印象に残っています。テディーベアちゃんに関してはキモいというか怖いというか、狂気的なものがありました。とても面白かったです。

2番目はサンド伊達さん。手ぶらで来た時点で「やり気あんのか!」と思いました。(笑)伊達さんもゾンビタイムの印象ですね。テレンスリーのモノマネのクオリティーが調度よくて笑いました。高収入でお金に困ってなく、他事務所ということもあり遠慮したのか、早めの帰宅となりました。

3人目はRGさん。今昔庵のモノマネが印象深い。立場的にも1000万円欲しそうな感じだったんですが、粘りきれませんでした。

4人目はフット後藤さん。今回はフジモンが不在のため、後藤さんがツッコミや回し、会話のキッカケを担うことが多かったです。「つるっつるやな」で岩橋が鶴を折っていたのは奇跡でした。

5人目はプラスマイナス岩橋さん。終始スベってましたし人の話の骨を折るしで結構異物感がありました(笑)ただ、ロッカールームで大声での手紙の音読や散髪はさすがに笑いました。1000万円が一番欲しかった人だと思いますが、春日に笑い、去りました。

6人目はロバート秋山さん。今更この人の面白さを説明することはないんですが、部屋のオーナーのキャラクターが個人的には1番ツボでした。あれは本当に感動しましたね。よくそこに着眼するなと。しかも本当にいそうだし。あとはゾンビタイムの中国風俗は最高でしたね。

7人目はケンドーコバヤシさんとオードリー春日さんが同時でしたね。

まずはケンコバさんですが、後藤がいなくなってからよく場をリードしていたと思います。ゾンビタイムのお客さん役では秋山にたっぷりしごかれました。

そして春日さん。今回のMVPではないでしょうか。おちんちんの皮に食べ物消しゴムを入れてゆっくり放出するという異次元の笑いを提供してくれました。それ以外にもゾンビタイムのラスト数秒の場面でのエッグテンガを被った状態での「トゥース」と「鬼瓦」は最高でした。これ以外にも面白いシーンに沢山絡んでいて、全体的に良かったです。

最後は、TKO木下さんと極楽とんぼ山本さんが残った状態でタイムアップとなりました。結局はポイントをより持っていた山本の優勝となりました。木下はともかく、山本に関してはかなり1000万円を欲していたと思いますから、良かったですね。2人ともよく6時間耐えたと思います。

 

今回はここまでになります。他の回の記事はコチラ⬇️

 

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価 シーズン1編

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価 シーズン2編

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価シーズン5編

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価 シーズン4編

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