Columbiaのイメージ、価格帯、年齢層まとめ
スポンサードリンク

 

今回はメンズファッションブランドの「Columbia」(コロンビア)を特集します。

他のブランドの特集もしてますのでぜひご覧下さい。

Columbiaのイメージ

  1. アメリカのアウトドアブランド
  2. オムニヒート
  3. アウトドアブランドの中では若干安め

 

①1938年、アメリカはオレゴン州でドイツ人の移民の手により誕生しました。創業当時は帽子問屋でした。

1989年にはアウトドアブランドとして全米シェア1位を獲得しました。

 

②③アウトドアブランドがよく取り入れるゴアテックスではなく自社開発のオムニテックと呼ばれる防水透湿機能を使っています。

理由は、ゴアテックスなどの他社の技術を借りてしまうと、その分価格が高くなってしまうため、そうならないよう、自社で開発したそうです。これが、Columbiaが比較的安価で商品を提供できる理由の一つです。

 

Columbiaの価格帯

では、何点かアイテムを見ていきましょう。

Columbiaの商品1

出典:zozotown

↑ デクルーズサミットハンティングパターンドジャケット¥24,840(税込)

体の熱を反射し、高レベルの保温性を発揮する独自のテクノロジー「オムニヒート」と撥水性を兼ね備えたマウンテンパーカ。

流行りの止水テープが目立つ。

カラーはウッドランド(画像)、ブラック、グレーの3色展開。

 

Columbiaの商品2

出典:zozotown

↑ ジャクソンヒルジャケット ¥23,760(税込)

インナーが取り外し可能な3way撥水ジャケット。

ファスナーとマジックテープが両方使える。

ブラック(画像)、ネイビーの2色展開。

 

Columbiaの商品3

出典:zozotown

クワンティコポイントジャケット ¥35,640(税込)

シンプルなボタン付きのハイテクジャケット。

実際私も着ているアイテムだが、本当に皆さんにオススメしたいアイテム。

とにかく風を通さないので中にニットなどを着れば保温性は抜群。

中を軽くすれば春・秋も使える超万能アウターです。今シーズンダントツで1番着ました。

写真よりも実物で見た方がはるかにカッコ良く、ボタンは開けて着た方が良いルックスになる。

スポンサードリンク

Columbiaの商品4

出典:zozotown

スピンリール ブーツ 2 ウォータープルーフ オムニヒート ¥12,960(税込)

悪天候用の靴は1つは持っておきたい。

最近は街中でもよく見るようになったタイプのアウトドアシューズ。

 

Columbiaの商品5

出典:zozotown

↑ サードブラフ 20L バックパック ¥8,532(税込)

機能性抜群のやや小さめのバックパック。

タウンユースでも使いやすい。

フロントのストラップを使えばスケートボードも持ち運べる。

 

 

ここまで見てわかる通り、デザイン、品質、価格ともに申し分ない。

優秀なアウトドアブランドである。

Columbiaの年齢層

比較的安価だと説明したが、アウトドアブラン自体が高価格帯なため、20代から40代がメイン。高校生はノースフェイスの方が好きな傾向がある。

 

 

いかがでしたでしょうか。今回はColumbiaを特集いたしました。

他のブランドの記事もございますので是非ご覧ください。

 

最後に、Columbiaに関する動画を置いておきますので、こちらもどうぞ!

 

 

↑マウンパのレビュー動画です。

 

↑マウンパ(コラボアイテム)のレビューです。

スポンサードリンク
おすすめの記事