New Balanceのイメージ、価格帯、年齢層まとめ
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今回はメンズファッションブランドの「New Balance」(ニューバランス)を特集します。

他のブランドの特集もしてますのでぜひご覧下さい。

New Balanceのイメージ

  1. 歴史あるアメリカのブランド
  2. スニーカー
  3. スポーツ

 

①その歴史は古く、1906年にアメリカでインソールの製造メーカーとして開業しました。ランニングシューズの製造は1930年代から。1972年に買収され、現在のNew Balanceになりました。

 

②中でも有名なのが、スニーカーでしょう。ウィズサイジング(足囲でサイズ選択が可能)なNew Balanceのスニーカーは個々の足の形に合いやすく、歩きやすさと履き心地の良さは世間からも高い評価を受けています。

 

③近年はスポーツ界にも積極的に参入しています。2015年にはサッカープレミアリーグリバプール、ラ・リーガのセビージャ、Jリーグのサガン鳥栖とサプライヤー契約を交わしました。

リバプールのユニホームサガン鳥栖のユニホーム

 

New Balanceの価格帯

では、何点かアイテムを見ていきましょう。

New Balanceの商品1

出典:RAKUTEN

↑スニーカー MRL996 ブラック ¥14,904(税込)

どんなコーデにも合う形と色使いのシンプルなスニーカー。

1番人気があるモデル。New Balanceを初めて買うならこのモデルが良いとよく言われる。

 

New Balanceの商品2

出典:zozotown

↑スニーカー U520 ¥11,664(税込)

レトロなランニングモデル。こちらも人気が高い型。

女性で履いてる人も多い。

 

New Balanceの商品3

出典:zozotown

↑スニーカー MS574DOA ¥17,064(税込)

ブラックを基調にソールにビビットカラーを複数配色した存在感のある1足。

アッパーのブラック部分の素材はスエードを使用しており、やや個性的なアイテムとなっている。

 

New Balanceの商品4

出典:zozotown

↑スニーカー ML574 ¥10,584(税込)

比較的安価なモデル。

レッド(画像)、ブラック、グレーの3色展開。

 

New Balanceの商品5

出典:zozotown

↑エッセンシャルプルオーバーフーディ¥8,532(税込)

シンプルなロゴパーカー。

分厚めなスウェット生地の裏には起毛が施されていて暖かい。

 

 

ここまで見てわかった通り、スニーカーは非常にシンプルなデザインが多く、2万円を超えるものもあるがそれ以下のモデルもあるので、自分に合うアイテムが選びやすいブランドと言える。

また、シューズだけでなくスポーティーなものを中心にトップスやパンツも製造している。

New Balanceの年齢層

幅広い価格帯とシンプルなデザイン性から、10代から50代までの幅広い層から人気が高い。

 

いかがでしたでしょうか。今回はNew Balanceを特集しました。

他のブランドの記事もございますので是非ご覧ください。

 

最後に、New Balanceに関する動画を置いておきますので、こちらもどうぞ!

↑ファッションに強いyoutuberのかえる旅がNew Balanceの型番紹介をしています。

↑ファッションに強いyoutuberのHiROKiが574のレビューをしています。

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