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今回はドキュメンタルシーズン2です。

参加者一覧

ジミー大西 1964年1/1 吉本 推定年収600万円 既婚子供有
FUJIWARA藤本 1970年12/18 吉本 推定年収2000万円 既婚子供2人
バナナマン日村 1972年5/14 ホリプロ 推定年収2億円 独身
アンジャッシュ児島 1972年7/16 人力舎 推定年収1億2千万円 既婚
宮川大輔 1972年9/16 吉本 推定年収8000万円 既婚子供有
ダイアン津田 1976年5/27 吉本 推定年収600万円 既婚子供3人
バイきんぐ小峠 1976年6/6 SMA 推定年収1560万円 独身
ノブコブ吉村 1980年7/9 吉本 推定年収2000万円 独身
森三中大島 1980年11/13 吉本 推定年収2000万円 既婚子供有
ジャンポケ斉藤 1982年10/26 吉本 推定年収1000万円 既婚

前回からに続いての参戦になったのは、ジミー大西さん、フジモンさん、宮川大輔さんの3名で、7人が新顔という形になりました。今回の年収に関しても1人ずつ調べまして、合理的に推定いたしました。吉本じゃない日村と児島の高年収が目立ちますね。

退場した順番

  1. 宮川大輔
  2. アンジャッシュ児島
  3. 森三中 大島
  4. ジミー大西
  5. ダイアン 津田
  6. バナナマン日村
  7. フジモン
  8. ノブコブ 吉村

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最初の脱落者は宮川大輔さんでした。ゲラなので前回に引き続き早めの帰宅となっています。濡れたジミーさんにタオルを渡したんですが断られ、それに対して笑い退場となりました。本当に1000万が欲しいのであれば絶対笑わない場面。

2番目はアンジャッシュの大島児島さん。いやーー。児島さん今回かなりおもしろかったですね。いや、まったく面白くないんですけど、それが面白いんですよね。木魚のショートコントとかで見せてくれました。1000万への執着心が薄かったのか、早い退場となりました。

3番は森三中 大島さん。初の女性参加者となりました。パンティーを持参したり、ジミーちゃんにオレンジジュースラーメンを食わせたり、活躍していました。旦那も金持ちでお金には困ってないのか、終始ニヤニヤしてました。

4番目はジミーちゃん。うん。正統派ポンコツ芸人ですから、遅かれ早かれ退場していたと思います。今回はよく頑張った方。そう言えるのではないでしょうか。

5番目はダイアン津田さん。吉村と斉藤のくだりをあえてぶち壊すなど、結構目立っていました。お母さんのフラフープや銀歯の写真も良かったです。ただ、本人の年収は普通ですが奥様がかなりの金持ちらしいですね。逆玉だったようです。

6人目は今回最高年収のバナナマン日村さん。今回は結構控えめな印象を受けました。ジャンポケ斉藤やノブコブ吉村がかなり積極的に手数を出していたので、後輩に譲った感じでしょうか。フジモンとともに場をコントロールしていました。小窓を使った腹踊りとか面白かったんですけどね。

7番目はフジモン。前回同様今回も大活躍でした。本当にいちいちツッコミが面白い。この人が序盤に消えるのと終盤までいるのでは本当に作品の面白さに直結すると思いますね。今回はラスト4人という局面でお役御免しました。

8人目はノブコブ吉村さん。いやー。すべってました。終盤はさすがにわかってきたのかジョイマンネタで活躍していました。

最後は小峠とジャンポケ斉藤の一騎打ちとなりました。小峠も「最後は記憶がない」と言うほどのまさに死闘でした。ラスト10分は個人的にも最高に面白かったです。小峠の「ババア」と叫んで水のぶっかけ、バットでの打撃。斉藤のダンスとクマのぬいぐるみとのSEX。芸人さんの意地を見ました。

ラスト1分で互いにおでこにジョイマンをくっつけあって見せ合うのも、本人たちも言っていましたが本当に奇跡でした。

結局、2人ともに制限時間を使い切り、よりポイントを稼いでいた小峠が優勝。初の1000万円獲得者となりました。小峠さんが一番活躍していたと思うので、妥当でしたね。

 

今回はここまでになります。最後に他の回の記事はコチラ👇

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価 シーズン1編

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価 シーズン5編

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価シーズン3編

ドキュメンタル 各芸人の年収と評価 シーズン4編

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